インシテミル 7日間のデス・ゲーム ですか


今日の人気記事

  1. SMART ICOCAを発行して使ってみたので良い点悪い点をまとめてみた
  2. イモトのWi-Fiとイモトのケータイ イモトさん大人気ですね
  3. BIC SIMカウンターでSIMカードをmicro SIMからnano SIMへサイズ変更してみたので残しておく
  4. マウスからトラックボール(親指型/人差し指型)に変えて感じたメリットとデメリット
  5. 円錐形ドリッパーを買ってみたので台形(扇形)ドリッパーとの違いをまとめてみた
  6. UFOキャッチャーを使って計1,000円程度でぬいぐるみを4つ取ったので注目すべき点をまとめておく
  7. GALAXY Note II(SC-02E)をAndroid Lollipop(5.0/CM12.0)にしてみたのでメモを残しておく
  8. チェリオのエナジードリンク ライフガードエックスを飲んでみた
  9. SMART ICOCAの退会(払いもどし)をしてみたので注意すべきことをまとめておく
  10. WordPressの独自ドメイン移行時にやったことをまとめておく
この記事の読了時間: 124

ごきげんよう
今回は「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」です。
内容はある実験に参加すれば時給11万2千円もらえるという募集に釣られて暗鬼館に集まる十人。
あるルールのもとで7日間を過ごす。

あまりにルール説明が少ない。特に探偵、加害者と被害者のボーナスの件を先に言った方がもっと疑心暗鬼になって面白そう。
だけど、一人目が死んだ時に追加でルール説明する辺り、既に一人目がどうやって死んだかのヒントを与えていたのかも。
どんどん人が死んでいくけど、最終的なさじ加減がゲームに参加する機構(運営側)の人間によって変えられるとかルールが不完全すぎる。特に牢獄からの脱出。あれは無い。
特に機構の人間は殺されるリスクもあるのにこんなゲームに参加しているとか。わからない。
もっときっちりした変更のないルールを作って適用すれば良くなったと思う。それは最初のルール説明ですべて説明されていなくても。
なんとも楽しめない作品だった。映画という制限だからなのか、それとも十人という大人数を相手にしたためか。
とにかく、自分にはいつ殺されるかわからない緊迫感というものが感じられなかった。これだったら最初から「誰か殺したらボーナス付くよ。やったね!」って言ってくれて参加者が驚愕してたほうがまだましだった。
主演の藤原竜也はまんまカイジの最初の状態になってた。
出演者で好きな人が居れば見てみるとよろしいかと。
それでは ごきげんよう

[amazonjs asin=”B004G8PO80″ locale=”JP” title=”インシテミル 7日間のデス・ゲーム DVD”]

RSS/feedlyはこちら

follow us in feedly


プッシュ通知受信はこちら



Twitterアカウントはこちら



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>