ソウ ザ・ファイナル 3D(Saw 3D) ですか


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この記事の読了時間: 21

ごきげんよう
今回はSAWシリーズの完結編であるソウ ザ・ファイナル 3D(原題はSaw 3D)です。
内容は前作最後でホフマンはジルの罠にはめられなんとか生き残ります。
ジルは警察に保護を求めますがホフマンは何としてもジルを探しだそうとします。
また、ジグソウのゲームの生還者であるとするボビー・デイゲンは、その経験談をTVや著書などで語り人気者になっていました。
あるゲームの生還者の集いでボビーとゴードン医師が出会う。ゴードンはボビーに疑いの目を向ける。
さて、最後に「ゲームオーバー」と言うのは一体誰なのか。

感想
まず、これまでの六作を観てきて、最後のこの作品にゴードン医師が再び出てくることがわかったとき、私は「ああ、そういうことか」と思った。これまでゴードンは生死がはっきりせずそのままにされていた。また、大人の事情から出演できなかったりとあったそうだ。
ゴードン医師が出てくるとなればそのまま生きている事となる。生きているとなれば生還者であり医師なのでこれまでのジョンが関わってきたゲームの医療面を支えてきたと想像がつく。実際にこれまでの目や口を紐で結ぶものや体の中に鍵を入れるといった芸当は外科医医師であるゴードンでしか出来ない技だ。必要であれば陰ながら支えてきたとわかる。
ホフマンはゴードンの存在を知らなかったのかもしれない。ジョンは自らのゲームの機械にホフマンを触れさせていない。故にジョンが行ったゲームにホフマンは関わっていないのかも。
あくまでゴードンはジョンの後ろについて補佐をしていたんだと思うことにする。
6の最後にジルはホフマンに罠をしかけた。なんとか逃げ出したホフマンはジルを追う中でゲームを作りそれを元に警察署内に侵入している。人種差別のゲームはホフマンが用意したもの。
ボビーのゲームは医療関係があるのでゴードン決定。あと一つはわからん。多分ゴードンか。
あとはまさかの夢オチ。あのゲームも本当は使おうとしてたんだろうなと思う。
それと、ボビーは本当に生き残れなかったということかな。
前作までを見ている人とあんまり深く考えない人はどうぞ
それでは ごきげんよう

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