「 チャールズ・M・シュルツ 勇気が出る言葉 」を読んだ


今日の人気記事

  1. SMART ICOCAを発行して使ってみたので良い点悪い点をまとめてみた
  2. イモトのWi-Fiとイモトのケータイ イモトさん大人気ですね
  3. 道の駅ましこで購入できるとろたまプリンを食べてみた
  4. 大手携帯キャリア(docomo/au/SoftBank)のデータ容量くりこし仕様について比較してみた
  5. セブン&アイ限定の三ツ矢100%ホワイトグレープを飲んでみた
  6. 円錐形ドリッパーを買ってみたので台形(扇形)ドリッパーとの違いをまとめてみた
  7. マウスからトラックボール(親指型/人差し指型)に変えて感じたメリットとデメリット
  8. SMART ICOCAの退会(払いもどし)をしてみたので注意すべきことをまとめておく
  9. LinuxでGoogleドライブを使えるようにしてみたのでメモ残しておく
  10. LG Watch Urbaneを買ってみたので使用感や注意点をまとめておく
この記事の読了時間: 047

ごきげんよう

今回はこの本を読みました。

ピーナッツという作品はしっかりと読んだ覚えは無いです。ただ、スヌーピーや色々なキャラクターが出てくるというのは知ってました。読み進めるとポジティブな気持ちになったし、また創作したいと思えました。

「私はただ、何か面白いものが描きたいだけなのです」

※本から引用

特に理由など無い。描きたいから描く。この気持ち、大切です。

私も前はお話を書いていました。ただ、時間の都合から書けなくなって、ネタを思い付いても「必要ない」と考えないようにしてました。結果、最近面白い事が思いつきません。面白いものを思いついても無意識のうちに考えないようにしていたようです。今後は、意識してアイディアをまた外に吐き出したいと思います。それは仕事でも趣味でも。

そういう点ではこの本は良かったです。

それでは ごきげんよう

RSS/feedlyはこちら

follow us in feedly


プッシュ通知受信はこちら



Twitterアカウントはこちら



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>