「LINE電話」での偽装防止強化が行われるそうです


今日の人気記事

  1. SMART ICOCAを発行して使ってみたので良い点悪い点をまとめてみた
  2. LinuxでGoogleドライブを使えるようにしてみたのでメモ残しておく
  3. 円錐形ドリッパーを買ってみたので台形(扇形)ドリッパーとの違いをまとめてみた
  4. イオンゴールドカードのインビテーション到着からカード受領までをまとめてみた
  5. UFOキャッチャーを使って計1,000円程度でぬいぐるみを4つ取ったので注目すべき点をまとめておく
  6. SMART ICOCAの退会(払いもどし)をしてみたので注意すべきことをまとめておく
  7. マウスからトラックボール(親指型/人差し指型)に変えて感じたメリットとデメリット
  8. Evernoteで家計簿を作って支出を確認できるようにしてみた
  9. GALAXY Note II(SC-02E)をAndroid KitKat (4.4.4/CM11)にしてみたのでメモ残しとく
  10. GALAXY Note II(SC-02E)をAndroid Lollipop(5.0/CM12.0)にしてみたのでメモを残しておく
この記事の読了時間: 13

ごきげんよう

今回はこの記事です。

「LINE電話」における端末・電話番号確認プロセスの強化について

http://official-blog.line.me/ja/archives/1001255501.html

4月中にバージョンアップして「端末のSIM情報の確認」、「ネットワーク接続状況の確認」、「不正使用検知アルゴリズムによる確認」による確認プロセスを行う模様。
弾かれたら電話番号を利用した再認証になるそうです。
最後の不正使用検知アルゴリズムが曖昧なので機能するのか心配です。

SIMと登録電話番号が違う私は確実に再認証行きだな。
この流れでLINE本体側も端末と登録番号の紐付けやったりして。
そしたら、年齢認証も含め、単体で認証出来ない多くのMVNOユーザーは追い出されるな。あと、iPod touch使ってるユーザーも。

これまでは無料通話メッセージアプリとして、アプリ間のやりとりに限定されていたから良かった。
けど、今回はアプリを入れていない携帯電話や固定電話が接続先になる。
接続元の証明が出来ないと信用されなくなるよね。

今後の展開に期待しておこう。

それでは ごきげんよう

RSS/feedlyはこちら

follow us in feedly


プッシュ通知受信はこちら



Twitterアカウントはこちら



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>