ハンガー・ゲーム2(The Hunger Games: Catching Fire)を観た


今日の人気記事

  1. SMART ICOCAを発行して使ってみたので良い点悪い点をまとめてみた
  2. イモトのWi-Fiとイモトのケータイ イモトさん大人気ですね
  3. SMART ICOCAの退会(払いもどし)をしてみたので注意すべきことをまとめておく
  4. GALAXY Note II(SC-02E)をAndroid Lollipop(5.0/CM12.0)にしてみたのでメモを残しておく
  5. マウスからトラックボール(親指型/人差し指型)に変えて感じたメリットとデメリット
  6. 大手携帯キャリア(docomo/au/SoftBank)のデータ容量くりこし仕様について比較してみた
  7. LinuxでGoogleドライブを使えるようにしてみたのでメモ残しておく
  8. BIC SIMカウンターでSIMカードをmicro SIMからnano SIMへサイズ変更してみたので残しておく
  9. セブン&アイ限定の三ツ矢100%ホワイトグレープを飲んでみた
  10. UFOキャッチャーを使って計1,000円程度でぬいぐるみを4つ取ったので注目すべき点をまとめておく
この記事の読了時間: 119

ごきげんよう

今回はハンガー・ゲーム2を観ました。
前作後、カットニスとピータは各地区とキャピタルで凱旋ツアーを行う。
その中では大統領からカットニスとピータは恋人同士として振る舞い、私を納得させるようにと言われた。
ある日ゲイルがムチ打ちの刑になり、それを助けた過去のハンガー・ゲーム優勝者たち。
良く思わない大統領は第75回の記念すべき大会で過去の優勝者同士を戦わせることにする。
キャピタルには逆らえないと。
各地区のプレイヤーはそれぞれの思いを胸にキャピタルに集結する。

あのゲームの記憶に悩まされるカットニス。外向けにはピータと仲良くし、ゲイルとこっそり。
そんな彼女が第75回のゲームで容赦なく再び選ばれるその様に泣きそうになる。
エフィーが心痛めた表情や言動が、なんか良い奴に見えてきたから不思議である。
ピータの「赤ん坊ネタ」は強力であった。あれは危ない。

同盟を組み、ゲームからの脱出を目論む人々。対するプロ集団。
熱帯の中、毒ガスの中、洪水の中、知恵を絞り生き残ろうとする。
そして、雷を伝うワイヤーを巻きつけた矢を天に放ち、状況が変わっていく。
知らされる本当の計画、つきつけられた現実。「本当の敵を思いだせ」
消えたはずの第13地区に向かう中で物語は終わる。
カットニスが革命の象徴となった。

前作の続きとしては良いが、このタイミングで観るべきではなかったかもしれない。
完結編があるので、次も観ようと思う。

それでは ごきげんよう

RSS/feedlyはこちら

follow us in feedly


プッシュ通知受信はこちら



Twitterアカウントはこちら



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>