アメリカでドラえもん放送だってよ


今日の人気記事

  1. SMART ICOCAを発行して使ってみたので良い点悪い点をまとめてみた
  2. SMART ICOCAの退会(払いもどし)をしてみたので注意すべきことをまとめておく
  3. GALAXY Note II(SC-02E)をAndroid Lollipop(5.0/CM12.0)にしてみたのでメモを残しておく
  4. イオンゴールドカードのインビテーション到着からカード受領までをまとめてみた
  5. 円錐形ドリッパーを買ってみたので台形(扇形)ドリッパーとの違いをまとめてみた
  6. BIC SIMカウンターでSIMカードをmicro SIMからnano SIMへサイズ変更してみたので残しておく
  7. UFOキャッチャーを使って計1,000円程度でぬいぐるみを4つ取ったので注目すべき点をまとめておく
  8. 秋葉原のイオシスでAQUOS PAD SH-08Eを買ってみたら意外と使えたので残しておく
  9. セブン&アイ限定の三ツ矢100%ホワイトグレープを飲んでみた
  10. マウスからトラックボール(親指型/人差し指型)に変えて感じたメリットとデメリット
この記事の読了時間: 047

ごきげんよう

今回はこの記事です。

ドラえもんが全米で放送へ ジャイアンが「ビッグG」、スネ夫が「スニーチ」になった理由とは?

http://m.huffpost.com/jp/entry/5299347

そもそもまだアメリカはアニメ版ドラえもんを知らなかったのか。
アジアではこれまでドラえもんが放送されているとニュースやテレビ番組で何度か出てきましたね。

2013年にアメリカにて漫画の翻訳版が出たそうで、それを受けての放送でしょうね。

キャラクター名や小道具名がローカライズされるのは良いのですが、ストーリーは出来るだけ原作に沿った26話になるとありがたいですね。
ジャイアンの「ビッグG」はかっこよさアップですね。

はてさて、「ドラえもん」は英語版登場により今後どのような広がりを見せるのか。
期待したいと思います。

それでは ごきげんよう

RSS/feedlyはこちら

follow us in feedly


プッシュ通知受信はこちら



Twitterアカウントはこちら



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>