餃子を自分で作ってみた

gyouza_201501

今日の人気記事

  1. SMART ICOCAを発行して使ってみたので良い点悪い点をまとめてみた
  2. SMART ICOCAの退会(払いもどし)をしてみたので注意すべきことをまとめておく
  3. 円錐形ドリッパーを買ってみたので台形(扇形)ドリッパーとの違いをまとめてみた
  4. BIC SIMカウンターでSIMカードをmicro SIMからnano SIMへサイズ変更してみたので残しておく
  5. マウスからトラックボール(親指型/人差し指型)に変えて感じたメリットとデメリット
  6. GALAXY Note II(SC-02E)をAndroid KitKat (4.4.4/CM11)にしてみたのでメモ残しとく
  7. GALAXY Note II(SC-02E)をAndroid Lollipop(5.0/CM12.0)にしてみたのでメモを残しておく
  8. GALAXY Note II(SC-02E)をAndroid 6.0.1 Marshmallow(CM13)にしてみたのでメモを残しておく
  9. LinuxでGoogleドライブを使えるようにしてみたのでメモ残しておく
  10. HDDレコーダー(DVR-1)のHDDを換装してみた時に揃えたもの
この記事の読了時間: 230

ごきげんよう

幾つかのお店で餃子を食べましたが、自分でも作ってみようと思うようになりました。

そこで今回は、材料を買って餃子を作ってみました。
この行動力。プライスレス。

1. 餃子の具材を選ぶ

餃子に肉は必要ですが他に何が必要か考えました。
ニラ、キャベツ、ニンニクに加えて大葉、しいたけ、明太子という混ぜるネタを考えました。

gyouza_201501

餃子の皮は今回40枚。お肉は勢いで400gも買ってしまいました。

2. 餃子を形作る

さて、買った材料を細かく砕かないと混ぜ混ぜ出来ません。

gyouza_201502

細かくしました。
手作業ですよ。やってしまいましたよ。

今回は大葉、しいたけ、明太子をメインに3種類に分けて具を作ります。
ボールにそれぞれまとめて投入してこねこね。

具を混ぜたらを少しずつ皮に包んでいきます。
皮は今回40枚なのでだいたい3で割って餃子を作っていきます。

最初から気がついていましたが、具の量と皮の枚数が合っていないです。
そんな事を考えながら、焼く前の餃子が完成。なかなか数が多いです。
ところどころ変な形のものは見なかったことにします。

gyouza_201503

はい、3種類とも具が余りました。

ということで急遽ハンバーグにしてしまいます。
こちらもそのまま3種のハンバーグです。餃子の前に焼いてしまいます。

gyouza_201504

3. 餃子を焼くのだ

今回作った餃子が多いので3種類を順番に焼きました。
それぞれ13個ずつぐらいなので大きめのフライパンにインできます。

gyouza_201505

IHなのでファイヤーはしませんがいい感じに焼けます。
このフライパンは直径30cmほどのものですがこれも餃子を作る上で蓋をしなければなりません。

こんな事もあろうかと蓋を買っていました。
水を投入してじゅーって音がした時、私達は餃子を作っているんだと実感できました。

4. 餃子が出来ました

gyouza_201506

焼けました。40個の餃子です。
3種のハンバーグとともに頂きましたが、ご飯が入らないくらいお腹いっぱいです。

餃子に満たされました。
自分で作る餃子は好きな具を入れてチャレンジできるので楽しいですね。
明太子と大葉の餃子が安定でした。
しいたけ入り餃子は、焼き餃子より水餃子のほうが力を発揮するかもしれません。

因みに、何もレシピを見ずに作ってみましたが上手くいきました。
懐かしき子どもの頃に母親と一緒に作った餃子を思い出します。

自分で作った餃子はやっぱり美味しいですね。

急遽作ったハンバーグもなかなかでした。
なんとかなるものですね。

5. 最後に

今回は、材料を買って餃子を作ってみました。
ちょっと適当な部分が目立ちましたが、餃子だけでなくハンバーグも作れたので良しとします。

皆さんも自宅で餃子を作ってみてはいかがでしょうか。

それでは ごきげんよう

RSS/feedlyはこちら

follow us in feedly


プッシュ通知受信はこちら



Twitterアカウントはこちら



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>