沖縄にあるステーキハウス88でステーキを食べてみた

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この記事の読了時間: 227

ごきげんよう

今回は、沖縄にあるステーキハウス88に行ってステーキを食べてみました。

1. ステーキハウス88とは

沖縄にあるステーキ屋で前身は米国統治時代にAサインを持つ「Club88」としてオープン。
その後、本土復帰後にステーキハウス88としてオープンしています。
因みにAサインとは公式ホームページに説明がありましたが、米軍が発行した「米国人が入っても良い」という印だったようです。

本店は辻にあり、那覇市と本部にあります。他にも焼き肉や居酒屋としても少し形を変えて展開しているようです。

因みに、この本店がある辻ですが、ある筋には有名な地域なのでなんとも行きにくいところです。
本店価格として、少々お値段安く設定されているようです。
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2. ステーキハウス88に行ってみた

店内は時間が止まったかのように懐かしき雰囲気を漂わせ、店内でもネオンというお姿。
「Aサイン」もありました。
男性ばっかりかと思いきや、普通に女性客も居ます。
ノリの良い洋楽が店内を満たしています。

メニューの種類は多く、それぞれにおすすめの焼き加減がありました。
焼き加減は7段階で注文時にオススメを参考に注文できます。
大きなメニュー表に加えて3つぐらいメニュー表があってステーキ屋でこんなに見るものが多いというのも初めてです。
まぁ、それが普通なのかもしれませんが。

今回はテンダーロインステーキ200グラムを頼んでみました。
ライスかパンが選べるようです。
オススメの焼き加減はR(レア)でしたがMR(ミディアムレア)で頼んでみました。

3. ステーキとサラダとスープと

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注文すると最初に来たのはスープとサラダ。
たまたまだとは思いますが、このサラダのつやつや感がもう作り物なのかと思う程でした。
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そして、現わるテンダーロインステーキ。
肉々しいお姿でジュウジュウと音を立てながら現れました。

柔らかい、肉赤い。
なのに旨い。
う、なんか悔しい。

正直な感想として3フレーズ出てきました。
何が悔しいのか自分でもわからないんですが、普段お肉はしっかり焼いて食べるので「こんな赤くて柔らかくて旨いなんて」という現状から導き出された答えだと思います。

A1ソースを含め、複数のソースがありましたので、ちょっと味を変えて食べる事も可能。
思ったよりもソースが置いてありました。

4. 最後に

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今回は、沖縄にあるステーキハウス88に行ってステーキを食べてみました。
沖縄で広がったステーキ屋として独特の雰囲気を持っており、「シメのステーキ」という習慣が存在しているのも納得出来そうです。

沖縄でお肉が食べたい方は訪れてみたはいかがでしょうか。

それでは ごきげんよう

source:
ステーキハウス88グループ

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