鎌倉の味である豊島屋の鳩サブレーを食べてみた

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この記事の読了時間: 149

ごきげんよう

皆さんは鳩サブレーを食べた事があるでしょうか。
鎌倉の豊島屋で売られているサブレーですね。

今回は鳩サブレーをゲットしてしまったので、紹介しておきます。
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1. 鳩サブレーとは

豊島屋が作るサブレーです。
明治27年に誕生したこのお菓子はバターがたっぷりはいっていて、さくさく感があります。
パサパサ感はありません。

販売は缶入りや箱入り、袋入り、手提げ入りとそもそも商品のまとめ方にバリエーションがあります。
今回はこの中の箱入りをゲットしました。

箱入り娘ならぬ「箱入り鳩サブレー」です。大切にされていますね。

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この鳩の形も昔と変わらずいい感じです。

2. 溢れる鳩感

商品本体も箱も、豊島屋の公式サイトも溢れる鳩感で満たされています。

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そして、「鳩のつぶやき」が入っていたのですが、「つぶやき」なんてものではない物語になっています。
鳩サブレーがどうやって出来たのかとか、まさかのもともと「鳩三郎」といったお話も。
公式サイトにもあるので見てみてはいかがでしょうか。

因みに、公式サイトの左上のハトマークからは「ヒミツの鳩コレクション」ということで本店で買える鳩グッズや鳩クッションが表示されます。

鳩サブレーの形をした鳩妻鏡(ハトミラー)がなかなかグッと来ますね。オシャレ女子のかばんから「鳩サブレー」が出てくるわけです。

鳩クッションは思い切った商品で、大中小のサイズがあって布(7種類)、本革(4種類)の計11種類から選べるようです。
鳩サブレーをいつでも感じたくなったら家におひとつアリかもしれません。食べられませんが。

3. 最後に

今回はただ鳩サブレーが実家から送られてきたのでネタにしてみました。

本当は、「鳩サブレー in 沖縄の自然」のような事を考えていましたがパッションが足りませんでした。
ポジティブシンキングとパッションは重要です。カタカナワードだと格好良く見えるのは気のせいです。

それでは ごきげんよう

source:
鎌倉の味 鳩サブレー 豊島屋

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