SIMカードだって雑誌に付けられる デジモノステーション2月号の0SIM by So-net

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ごきげんよう

格安SIM、格安スマホ。
名前は聞くけどなかなか手を出しにくですよね。
提供しているMVNOも多いし、料金プランも多い。お試しとして買おうとしても数千円かかってしまう。
なかなかハードルが高めだなと思うところです。

また、SIMカードを使って新しくIoT(Internet of Things)のようなモノとモノを繋ぐ何か仕組みを作りたいと思った時でも普通のSIMカードやプランだとやりにくですね。
それ向けの通信サービスも出てきていますが、なかなか手を出しにくい。

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そんな中、家電雑誌として知られているデジモノステーション 2016年2月号(12月25日発売)でソネットとコラボしたSIMカード「0SIM by So-net」が付いてきます。
ソネットはドコモ系MVNOの通信サービスを行っており、今回のSIMは開通後は月500MB未満までは通信料無料で、初期手数料も特にかからないようです。

月500MB未満なら通信料無料ということで、スマートフォンやタブレットなら月の通信量を設定しておいてそれ以上通信しないようにすれば使えそうです。
特に、あまり通信の発生しないような愛犬に取り付けて位置情報を送ってもらうキットを自作するとか(なんかドコモあたりがやっていたような)。
計測データを送信するだけの通信に使うとか。考え方次第で色々出来そうです。

普通にスマートフォンに挿して使っても良さそうな料金プランになっていますし、問題無さそうですね。
気になるのはnanoSIMという点。
人それぞれ自分なりの使い方を考えて、活用してみてはいかがでしょうか。
気になる方は雑誌を探してみましょう。

それでは ごきげんよう

source:
今月のデジモノはSIMが付いて、セイラ、ハモン、キシリアがメガネをかけます – DIGIMONO!(デジモノ!)

よくある質問 | 0 SIM | So-net モバイルサービス

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