京都市東山区にある京菜家で京うどんを食べてみた

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ごきげんよう

今回は、京都市東山区にある京菜家で京うどんを食べてみました。

1. 京菜家とは

京菜家は神宮道にある京うどん、京料理のお店。
同じ道を通って知恩院など南に南下することが出来る位置にあるため、観光客が利用しやすそう。

北に行くと平安神宮。なんとも良いところに建っているなと思える。
市バスなら東山三条下車が近いと思う。

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店内はかなり雰囲気が良く。高まる期待感。
なかなかお客が多いようでお店の方がずっと動いていました。
この辺りは立地の良さだと思います。

2. はも巻セットを食べてみた

はも巻セットというものにしました。公式サイトを見ると人気メニューのようですね。
ハモ巻、季節ご飯、少うどん。

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うどんわさび入り、湯葉どーん。野菜どーん。
これが京うどんというものでしょうか。やわらかめで他の地域とは違うなと感じましたね。

練り物もある。今回の季節ご飯はたけのこご飯でした。

ハモ巻は、だし巻き卵の真ん中にはもが入っている状態でした。
はもとは関西では庶民の味で、生命力が高く、京都に運んでも生きていることから京都で食べられるようになったものだそう。
夏がメインのようです。

一口で食べると思わずうまいと言ってしまった。
本当に幸せです。

お茶も頂いてかなり落ち着きましたね。

3. 最後に

今回は、京都市東山区にある京菜家で京うどんを食べてみました。
はも巻セットを頂きましたが、なかなか雰囲気も良いです。
ただし、お値段が少々気になります。決して高くは無いですが、気軽に食べるような感じではないですね。
東山区を観光された際は訪れてみてはいかがでしょうか。

それでは ごきげんよう

source:
京うどん、かぶら蒸し、京しっぽく、京生ゆば、鯛麺|神宮道 京うどん|京菜家

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