イオンスクエアメンバーIDがロックしたのでカスタマーサービスに電話して対処してみた

Lock

今日の人気記事

  1. SMART ICOCAを発行して使ってみたので良い点悪い点をまとめてみた
  2. GALAXY Note II(SC-02E)をAndroid Lollipop(5.0/CM12.0)にしてみたのでメモを残しておく
  3. BIC SIMカウンターでSIMカードをmicro SIMからnano SIMへサイズ変更してみたので残しておく
  4. SMART ICOCAの退会(払いもどし)をしてみたので注意すべきことをまとめておく
  5. GALAXY Note II(SC-02E)をAndroid KitKat (4.4.4/CM11)にしてみたのでメモ残しとく
  6. 使わなくなったスマホケース それリサイクル出来ますよ
  7. イオンゴールドカードのインビテーション到着からカード受領までをまとめてみた
  8. マウスからトラックボール(親指型/人差し指型)に変えて感じたメリットとデメリット
  9. UFOキャッチャーを使って計1,000円程度でぬいぐるみを4つ取ったので注目すべき点をまとめておく
  10. 円錐形ドリッパーを買ってみたので台形(扇形)ドリッパーとの違いをまとめてみた
この記事の読了時間: 239

ごきげんよう

今回は、イオンスクエアメンバーIDがロックしたのでカスタマーサービスに電話して対処してみました。

1. イオンスクエアメンバーって何?

イオンスクエアメンバーとは、イオンが提供しているインターネットサービス用のアカウント(会員)です。

イオンスクエアやクレジットカードや銀行情報が見られる「暮らしのマネーサイト」、イオンスクエアメンバー会員専用のショッピングサイト「ときめきポイントTOWN」などが使えます。
メイン対象はイオンの発行するクレジットカードを持つユーザーです。
カードの利用明細も見られます。

source:
イオンスクエア【AEON SQUARE】

2. 何故イオンスクエアメンバーIDがロックした?

深夜に何故か現在の状態を見たくなって「暮らしのマネーサイト」にログイン。
色々参照。

そこから、「ときめきポイントTOWN」に飛べるということでどんなショップがあるかサーッと見たわけです。
お気に入りショップを登録したり、ログインしたり。同じアカウントでも別々のサイトなら再度ログインが必要なようです。
寝ぼけてたためか、何度かログイン間違いを起こしたようです。
普段は起こさないので、注意力散漫による影響でしょうか。

その後、「暮らしのマネーサイト」に再度ログインしようとすると。

コード:LGN1002E

なにやらこんな怪しいコードが。
エラーになってログイン出来ないということのようです。

エラーコード現わるというやつです。
調べていくとIDがロックされているようでした。
同じアカウントを使う全サービスで接続不可になりました。

Lock

待っても解除されないような記載があるので、仕方なく朝になってからイオンスクエアカスタマーサービスへ電話。

source:
お問い合わせ | イオンスクエア

電話して、IDがロックされた事を伝えたら登録情報を聞かれたので正しい情報を電話で伝えました。
登録情報との突き合わせで本人確認が済んだらロックが解除されました。助かった。

寝ぼけてログイン、ログアウトはしないほうが良いですね。
心の何処かで気がついていたのかもしれません。事件が起きる事を。

とにかく、無事に復活しました。
突然起きるのでIDがロックされて困った方はイオンスクエアカスタマーサービスへ電話しましょう。
数分で解決です。

携帯電話の暗証番号で数回失敗するとロックがかかるというのは聞いたことがありますが、ネットサービスでも数回間違うだけでロックになるんですね。
扱うサービスがクレジットカード情報を含むものばかりなので慎重なのかもしれません。

3. 最後に

今回は、イオンスクエアメンバーIDがロックしたのでカスタマーサービスに電話して対処してみました。

IDロックとなるとなかなか怖いですが、落ち着いて問い合わせして本人確認すれば大丈夫です。
ネットサービスとはいえ、セキュリティ厳しめにしているという事が今回わかりました。

それでは ごきげんよう

RSS/feedlyはこちら

follow us in feedly


プッシュ通知受信はこちら



Twitterアカウントはこちら



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>