アサヒ おいしい水プラス 「カルピス」の乳酸菌 を飲んでみた

oisiimizuplus_calpis_201601

今日の人気記事

  1. SMART ICOCAを発行して使ってみたので良い点悪い点をまとめてみた
  2. イモトのWi-Fiとイモトのケータイ イモトさん大人気ですね
  3. マウスからトラックボール(親指型/人差し指型)に変えて感じたメリットとデメリット
  4. LinuxでGoogleドライブを使えるようにしてみたのでメモ残しておく
  5. BIC SIMカウンターでSIMカードをmicro SIMからnano SIMへサイズ変更してみたので残しておく
  6. SMART ICOCAの退会(払いもどし)をしてみたので注意すべきことをまとめておく
  7. 円錐形ドリッパーを買ってみたので台形(扇形)ドリッパーとの違いをまとめてみた
  8. 栃木県益子町にある大川戸ドライブインで流しそうめんを楽しんでみた
  9. セブン&アイ限定の三ツ矢100%ホワイトグレープを飲んでみた
  10. UFOキャッチャーを使って計1,000円程度でぬいぐるみを4つ取ったので注目すべき点をまとめておく
この記事の読了時間: 241

ごきげんよう

アサヒ おいしい水プラス 「カルピス」の乳酸菌 を飲んでみました。

1. アサヒ おいしい水プラス カルピスの乳酸菌とは

アサヒ飲料が販売している飲料で、天然水ブランド「おいしい水」から展開している「おいしい水 プラス」シリーズの第二弾商品です。
第一弾商品は7種の健康素材を使用したマンゴー味の飲料でした。

oisiimizuplus_201601
7種の健康素材を使用した「アサヒ おいしい水 プラス」を飲んでみた
ごきげんよう 今回は、7種の健康素材を使用した「アサヒ おいしい水 プラス」を飲んでみました。 1. アサヒ おいしい水 プラスとは アサヒ飲料が販売している天然水ブランド「おいしい水」の清涼飲料水です。 …

今回は「カルピス」の乳酸菌が入っていますが、「クリアウォーター製法」という独自技術で透明にしているとのこと。
何故そこまで透明にこだわるのかというと天然水ブランドだからでしょうか。
そして、「健康的な水分補給」を推してます。

因みに、内容量は600mlと他の飲料より多めです。

2. 実際に飲んでみた

oisiimizuplus_calpis_201601

「朝いちばんの天然水と乳酸菌」とパッケージに書かれているので朝向けなのかと思いましたが夜飲みます。
ここは、気にしてはいけません。
マンゴーのとき同様に本当に透明です。見事な透明。

開栓時に感じるなんともよく分からない甘い香り。なんだろうこの香り。
どこかで出会ったことがあるような無いような。

一口飲んで感じるカルピス感。
ただ、カルピスの濃さはなく香りが強い印象。
カルピスらしさの部分だけ天然水に溶かしてみましたといった所でしょうか。

原材料名には、ナチュラルミネラルウォーター、果糖ぶどう糖液糖、砂糖、ミルクオリゴ糖、食塩、乳酸菌飲料などという順番。
この甘さは上位に位置する材料に起因するんでしょうか。
フレーバーウォーターにしては甘いですね。

なんというか、天然水にカルピスとか普通に家で作ってしまう組み合わせです。
うーん。乳酸菌飲料を入れたけどパンチが弱いので他の材料で味を整えたということでしょうか。

3. 最後に

アサヒ おいしい水プラス 「カルピス」の乳酸菌 を飲んでみました。
味は良いですが、リピートして飲みたいかというと微妙な所です。
第一弾のニュートラルセブンズ(7種の健康素材)のほうがインパクト強かったですね。
「健康的な水分補給」の中で一緒にカルピスの乳酸菌を摂取できるということが推しどころかもしれません。

透明なカルピスらしき飲料が飲みたいならいかがでしょう。
カルピスほど濃くはないといった感じです。

それでは ごきげんよう

source:
透明なのに「カルピス」の乳酸菌が入っている新しい健康水『アサヒ おいしい水プラス 「カルピス」の乳酸菌』新発売|ニュースリリース 2016年|会社情報|アサヒ飲料

RSS/feedlyはこちら

follow us in feedly


プッシュ通知受信はこちら



Twitterアカウントはこちら



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>