ファミリーマートのビビン麺で激辛を感じてみた

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この記事の読了時間: 220

ごきげんよう

今回は、ファミリーマートのビビン麺で激辛を感じてみました。

1. ビビン麺とは

ファミリーマートで販売されている商品です。
ビビン麺は韓国料理の冷麺で、コチュジャンの入った赤いソースと白い麺が印象的です。
冷麺ということで8月から販売開始されています。

初めて見たその時から、記事として残したいと思っていたので書いてみました。

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パッケージは赤いソースが見えにくい状態なので、激辛というシールが危険度を表しています。
決して万人受けのものではないことが分かります。

2. 実際に食べて激辛を感じてみた

パッケージの注意書きには「辛みの苦手な方はご注意ください」とあります。

上部に載っている具材はゆで卵、チャーシュー、もやし、きゅうり、だいこん、ねぎ。

これらとゆで中華麺と麺に絡める辛口ソース。コチュジャン入り。
食べ方は麺にソースをかけて、ほぐして、具材を載せる形です。

開封して麺にソースをかけて混ぜ混ぜします。
ソースはいかにも辛そうな香りを周囲に放ちます。
この時点でかなり危なそうな感じになります。

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ソースと麺を混ぜると真っ赤です。これがトマトソースなら良いのにと本気で思います。
箸が赤くなります。

具材を載せるとなんとなく見た目の辛さが軽減されました。具材って大切ですね。
見た目だけですけどね。

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さて、食べてみましょう。
一口食べると広がる酸味と辛み。
酸味はありますが、すぐに辛みが来ます。
このパターンは辛いソース系の基本みたいです。

飲料は側に置いておきましょう。
匂いだけでも辛いです。辛い香りという事でしょうか。

食べ進めると、辛い中にも旨さがあります。その中にも甘さがあります。
ただし、この商品は激辛と表示しているだけに人を選びます。
エアコンで冷えている部屋の中で暑さとは別の汗が出てきます。

辛いと感じるだけで気がつけば汗が出ています。辛さが後まで残ります。

辛いものが苦手な方はチャレンジは控えましょう。
食べる際はソースをしっかり麺に絡めてから食べると良いです。
中途半端にソースが濃いところと薄い所を残すと後から辛くなります。

辛いですが美味しいですね。
気がつけば食べ終わっていました。満足です。

3. 最後に

今回は、ファミリーマートのビビン麺で激辛を感じてみました。
激辛というシールは嘘ではないと感じました。

食べる人を選ぶ商品で、辛いもの好きや刺激が欲しい方は食べてみては如何でしょうか

それでは ごきげんよう

source:
ビビン麺|うどん・そば・中華めん|商品情報|FamilyMart

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