外食業界のアルバイトといえば最近は外国の方らしい

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ごきげんよう

外食業界は人手不足で外国人受け入れ強化をしているようです。

source:
外食業界 外国人受け入れ強化の動き 人手不足で | NHKニュース

外食業界では、人手不足を補う働き手として外国人のアルバイトを活用しようと、大手居酒屋チェーンが新たな研修制度を設けるなど受け入れ体制を強化する動きが広がっています。

確かに私が東京に来た2011年頃から既に安い牛丼チェーンでは外国の方が接客していました。若いので留学生がアルバイトでやっていたかと思います。
それが、なんだか再び東京に戻った最近は顕著になったなと感じます。
確かに少し前にたまたまですが「ワタミ」に行き、外国の方が接客してくれましたが他の揚げ物系を提供するお店でもアジア系の外国の方が接客していました。

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お店によりますが、やはり文化の違いがあるためか食事を出す相手を間違えた事を悪びれる様子もなく、例えば隣の席にスライドして出す等、こりゃ大丈夫かという印象でした。
今回の外国人受け入れ強化という点は良く、最近では「外国人家政婦」といった海外からの労働力流入があり、人口減少の日本にとっては必要な事です。
今後、本格的に他の業種でも海外からの労働力流入があるのなら今のうちから対策しておきたいですね。特にサービス業については。

因みに、最近はコンビニ業界も人手不足で定年退職したシニア層をアルバイトとして取り込もうとしています。
マクドナルドもアルバイトとして主婦や学生等を取り込もうと店内で食べるときのトレーにアルバイト募集の紙を敷いています。
こういった所も今後外国の方がアルバイトで多く入っていくこともあるでしょう。今も多そうですが、私達があまり気にしていないだけかもしれません。

今後更に人を育てていくという点が重要になりますね。

それでは ごきげんよう

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