電脳コイル ですか

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ごきげんよう
三日ぐらいで見終えた。
現実と電脳メガネによって見える空間(電脳世界)が共存する世界で、主人公たちが電脳世界で起こる事に巻き込まれていくお話。
主人公(ヤサコ=小此木優子)が父方の住む大黒市に来てから、変な黒い生き物にあったりそれを追いかけて電脳ペットのデンスケが居なくなっちゃったり。
同じに日に天沢勇子(イサコ)という同じ名前の読みの子が転校してきて冷めた口調で主人公にいろいろ言ったり。
そんな彼女がデンスケ奪ったり。
前半はまだのほほんとした内容であるもののちょこちょことお話の世界がどうなっているのかを説明している。
後半になるとどんどん危ない方向に進み続け。すべての始まりが何だったのかを明かしておしまい。

コンピュータウィルスの可視化とかメタバクっていうバグだけど良いバグが結晶化したものはなんか目に見える形になって理解しやすい。
ウィルス可視化できたら面白そうだね。うん。
やっぱり作中の子供たちも小学生なのでお金の問題は深刻。アイテム買ったり電脳メガネ壊れたら修復しないといけないし。
損害出したときに「お年玉何年分」という発言をしていたけど。子供も一瞬でそんな損害を出すんですね。
子供の世界も大変だ。

小学生高学年が主人公たちの年齢ですが。
なんというかイサコの大人っぽい感じはなかなかですね。
それに桑島 法子さんという無限のリヴァイアスにも出ていた声優さんでした。
最初気が付かなくて、「え?同じ人」って感じでした。
やっぱりあの方は高い声のほうが良いです。けど、今回低めの声もありになった。
あとは矢島 晶子さんですね。クレヨンしんちゃんやBLOOD+でも出てました。そしてちゃっかり「ホームアローンシリーズ」も出ているとは。メガネかけていたような気がする。
あとは主人公の声があたしんちでよく聞いている声だったり。
まぁ声はこの辺りにしとこう。

内容的に、どっちかというと子供よりももう少し年齢が上の世代かなぁ。
バグ、ノード、ドメイン、とか言葉がいろいろ出てくるし。どうなんだ。わかんない。

電脳メガネの実現とかを考えると現時点どうなんだろ。
メガネで認識した場所の情報を取ってくるとか、ARToolkitのように読み込んで3Dオブジェクトを表示させるとかはできるようです。

自分の分野的にちょっと違うので詳しくはわかりませんが、ものすごく面白そうですね。拡張現実。
いつかメガネの向こうに違う世界が見えるのかな。
それでは ごきげんよう

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