イングロリアス・バスターズ(Inglourious Basterds) ですか

今日の人気記事

  1. SMART ICOCAを発行して使ってみたので良い点悪い点をまとめてみた
  2. SMART ICOCAの退会(払いもどし)をしてみたので注意すべきことをまとめておく
  3. Xiaomi Mi Band 3を使ってみたので残しておく
  4. 円錐形ドリッパーを買ってみたので台形(扇形)ドリッパーとの違いをまとめてみた
  5. イオンスクエアメンバーIDがロックしたのでカスタマーサービスに電話して対処してみた
  6. 栃木県益子町にある大川戸ドライブインで流しそうめんを楽しんでみた
  7. 水出しコーヒー使用のジョージア ジャパン クラフトマン ブラックを飲んでみた
  8. LinuxでGoogleドライブを使えるようにしてみたのでメモ残しておく
  9. 皿とレンジがあれば良い スライスチーズでおつまみクッキング
  10. 羽田空港がプロデュース 空港限定のジュアアルディ ペコを飲んでみた
この記事の読了時間: 17

ごきげんよう
今回はこの映画。イングロリアス・バスターズです。クエンティン・タランティーノ監督作です。
内容は1941年ナチスドイツ占領下のフランスでユダヤハンターと呼ばれたナチス親衛隊SSのランダ大佐からなんとか逃れるユダヤ人のショシャナ。一方、“イングロリアス・バスターズ”と呼ばれるレイン中尉率いるアメリカの秘密特殊部隊はナチス兵を次々と血祭りにあげていく。この二つが重なる1944年のとある映画館。それぞれがナチスにテロを仕掛けていく。
まずは頭の皮が何枚剥がされたんでしょうか。ナチスの大佐の人も最初から最後まで登場して存在感がある。ブラッド・ピットも特殊部隊の隊長的な役割でフランスに入っていくわけですが、いい感じに作品の一部と化している。他にも重要人物・目立つ人物がしっかりいてそれぞれが作品の一部一部となって一つの作品としている。
いとも簡単に仲間が死んでいく流れはなんというか戦時中ではよくあることなんでしょうかね。殺さなきゃ自分が殺されるっていう。
戦時中の殺し合いって内容ですので子供にはちょっと早すぎる内容。
ハッピーエンドなんてない作品、だけどそれでいいと思える作品。誰もハッピーになる資格なんて無いんだということでしょうか。
これは見とくと良いかと。

それでは ごきげんよう

RSS/feedlyはこちら

follow us in feedly


プッシュ通知受信はこちら



Twitterアカウントはこちら




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.