グノシーは何処へ向かうのか 業界初のコミック配信へ

By: Kevin Dooley

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この記事の読了時間: 148

ごきげんよう

皆さんは漫画を読んでいるでしょうか。
私はドラえもんやドラゴンボールなどからニッチっぽいところまで気になったら読むタイプです。
最近は「ホクサイと飯」が良かったです。

By: Kevin Dooley

そんな中、ニュースアプリとは最近かけ離れ始めたグノシーが「少年ジャンプ+」と連携してコミックの配信を開始したようです。
他同様にチャンネルボタンをタップして一覧から「少年ジャンプ+」チャンネルをタップすることで読めるようです。

曜日ごと配信される漫画があり、名の知られた「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-」も配信されています。
他にもコミックが発売されている作品ばかりです。

アプリで漫画を読むというと、特定の作品を毎日一定時間読めるタイプの無料アプリやNHN PlayArtのcomico(コミコ)、DeNAの「マンガボックス」、KADOKAWAからはComicWalker(コミックウォーカー)があります。
あとは、「LINE マンガ」も「メッセージアプリ+漫画」というスタイルはブランドやプラットフォームを使った配信の仕方として似ているかもしれません。
ちなみにNHN PlayArtとLINEは元を辿れば同じなので、別々のサービスになって大丈夫なのかなと思ったりする。
LINEは名前が知られているのでうまくいくかもしれませんね。

私、現在グノシーをやめているのでこれ以上はわかりませぬ。
今現在心配なのはグノシーがニュースアプリよりも別のところに注力しすぎてブレブレにならないかです。
最近の動きを見ていると心配です。
まぁ、それはLINEも同じですね。どこまでいくのやら。

それでは ごきげんよう

source:
グノシーが「少年ジャンプ+」と連携–業界初のコミック配信

http://japan.cnet.com/news/service/35061041/

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