沖縄県恩納村にある万座毛に行ってみた

CapeManza_201501

今日の人気記事

  1. SMART ICOCAを発行して使ってみたので良い点悪い点をまとめてみた
  2. 栃木県益子町にある大川戸ドライブインで流しそうめんを楽しんでみた
  3. SMART ICOCAの退会(払いもどし)をしてみたので注意すべきことをまとめておく
  4. GALAXY Note II(SC-02E)をAndroid Lollipop(5.0/CM12.0)にしてみたのでメモを残しておく
  5. ウィルキンソン タンサン クリアジンジャを飲んでみた
  6. ウィルキンソン タンサン グレープフルーツを飲んでみた
  7. LinuxでGoogleドライブを使えるようにしてみたのでメモ残しておく
  8. イオンゴールドカードのインビテーション到着からカード受領までをまとめてみた
  9. GALAXY Note II(SC-02E)をAndroid 6.0.1 Marshmallow(CM13)にしてみたのでメモを残しておく
  10. 水出しコーヒー使用のジョージア ジャパン クラフトマン ブラックを飲んでみた
この記事の読了時間: 124

ごきげんよう

今回は沖縄県恩納村にある万座毛に行ってきました。

この「万座毛の由来は、「万人も座する草原」というもので、「毛」とは、野原のことを指しています。
実際万人が座れるほどの天然芝が周りに広がっていますので広め。歩く範囲は狭め。
観光バスも来る定番スポット化しています。沖縄を修学旅行先にしている場合は含まれていそうな場所。

CapeManza_201501

上記は象に似た岩ですね。人気のスポットらしいです。「万座毛」と検索すると一番出てくるスポットですね。
因みにここ、この場所に入って最初に立ち止まる場所なので「最初からクライマックス」状態です。

バスツアーの人たちとぶつかるとなかなか上手く写真を撮れない事があるので注意。

今回午後だったので海の綺麗さは全くわかりませんでした。午前とか明るいうちに行くと良いかもしれません。

CapeManza_201502

ぽっかり空いた岩のトンネルです。
象に似た岩が見えるスポットから少し歩いたところにあるので皆さん良く見ずに通り過ぎる事があるようです。
岩の間から見える海の色。綺麗ですよ。

CapeManza_201503

これ以降は海、海、海っていうぐらい海だけなのでご自由にこの高さからの海を堪能しましょう。

所要時間は10分から15分程度。
通路に沿って柵がありますが、やはり危険なのでご注意下さい。柵を越えないように。

この万座毛に入るのは無料で、駐車も無料。所要時間も短いので他の観光の合間に入れることが出来ます。
沖縄に来た際は訪れてみてはいかがでしょうか。

それでは ごきげんよう

source:
自然を知る 万座毛

RSS/feedlyはこちら

follow us in feedly


プッシュ通知受信はこちら



Twitterアカウントはこちら




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.