チャリティホワイトからチャリティモバイルへ ソフトバンクの変わるチャリティ手法

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この記事の読了時間: 157

ごきげんよう

皆さんは街頭に立って募金を求めている方々に手を差し伸べていますか?
最近だと、鬼怒川の堤防決壊の際は地元にも同じ川が流れているので募金しました。
北(地元)で降った雨が下流の茨城あたりに影響を与えたかと思うとサポートせざるをえません。

そういえば、携帯電話の利用でもこのような寄付が可能でしたね。

チャリティホワイト | オプション・割引 | 料金・割引 | モバイル | ソフトバンク

ソフトバンクが行っているものです。申し込むと東日本大震災の復旧支援活動に毎月ユーザーの10円とSoftBankの10円の計20円が寄付されます。
しかし、これは対象が限定されています。他にも寄付すべき対象はあるでしょう。

そんな中、ソフトバンク株式会社は、月々の携帯電話利用料金3%を用いてソフトバンクが非営利団体へ2年間寄付する「チャリティモバイル」を開始しています。
上記チャリティホワイトから寄付金アップ、対象の団体数アップです。
非営利団体ごとに用意された専用申し込みページからソフトバンク携帯電話を購入(新規、機種変どちらも)すると、ユーザーは追加負担無しで月々の利用料金3%と申込時の6,000円を対象非営利団体へソフトバンクが代わりに寄付してくれます。
東日本大震災に関わるところがまず対象ですが、今後対象団体を増やしていくそうです。

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非営利団体は資金面でなかなか難しいところがあるので、こういう形でサポートできるというのは良いですね。
ただし、日本ユニセフ協会も居るんですね。

それならこちらもどうぞ。
トットチャンネル/お願いチャンネル

ご自身の判断の上で寄付をお願いします。そのお金、有効に使って欲しいですからね。
少しぐらい月々の料金が高くても「寄付しているから」って思ってしまうかもしれません。
それはそれで気をつけましょう。結局お値段変わりません。

それでは ごきげんよう

source:
チャリティモバイル | みんなで協力できる社会を | CSR 企業の社会的責任 | 企業・IR | ソフトバンクグループ

チャリティホワイト | オプション・割引 | 料金・割引 | モバイル | ソフトバンク

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