伊藤園のVivit’s 京ゆずとみかんのソーダを飲んでみた

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ごきげんよう

今回は、伊藤園のVivit’s 京ゆずとみかんのソーダを飲んでみました。

1. Vivit’s 京ゆずとみかんのソーダとは

伊藤園から販売している炭酸飲料です。
京都・水尾産ゆずを100%使用しており、京都盆地特有の寒暖差で、際立つ香りが特徴とのこと。

京都府産ゆずの出荷量は、国内出荷量の約0.4%と希少性が高く

と公式にあるようにあまり流通していないものを使っているようです。
パッケージには「農事組合法人 京都水尾農産」の記載とマークがあります。
みかんはうんしゅうみかんを使っているようです。

果汁10%未満、450ml。
量が少ないですが、ボトルは500mlのものと違いがぱっと見では分かりません。

2. 実際に飲んでみた

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パッケージには「ゆっくりと逆さにしてからお飲みいただくと香りとおいしさが全体に広がります。」と記載があります。

まずは、一度逆さにしてから開封。
ゆずの香りが広がります。

一口飲むとゆずの酸味がみかんによって柔らかい味になっていますね。
ゆずの苦味は少し残っています。これがゆずらしさを出しているとも言えます。

とはいえ、やはりゆずが強めですね。
ゆず推しなので、それで良いと思いますけど。

ゆずもみかんもどちらもミカン科ミカン属です。
合わせても違和感がないということでしょうか。

そういえば、レモンもミカン科ミカン属のようです。
同じところに属していると上手く合うんでしょうかね。

パッケージについてですが、
文字が書かれている部分が他の場所と違ってザラザラしていますね。
手に持った時の感触を変えているのでしょうか。
和紙の感じを出しているのかもしれません。
ツルツルしたところとザラザラところがはっきり分かれています。

手に持った瞬間から感じてもらうという事ですね。

3. 最後に

今回は、伊藤園のVivit’s 京ゆずとみかんのソーダを飲んでみました。
ゆずを感じたくなったら飲むというのが良いかもしれません。
ちょっと落ち着く味ですね。

それでは ごきげんよう

source:
「Vivit’s 京ゆずとみかんのソーダ」「ゆずみかん」2月29日(月)より販売開始 | ニュースリリース | 伊藤園

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