大手3キャリアがケータイ向けに1回5分以内の国内通話定額を月額1,200円で

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この記事の読了時間: 220

ごきげんよう

皆さん、普段使っているのはガラケー(フィーチャーフォン)でしょうかスマートフォンでしょうか。
因みに私はどっちも使っています。

大手キャリアの多くがガラケーの新機種発売を絞り、Android搭載のガラホが出てくる状態。

これでは、ガラケーユーザーに未来はあるのか。
昨今のLTE対応のMVNO通信サービスの広がりによってガラケーユーザーが格安スマホに移行する様を見てきました。

大手キャリアもMVNOの広がりに危機感を持っているようで、二年縛りは相変わらずですし、大手キャリア特有の付加価値で引きとめようとしています。

長期契約者への優遇はもちろんですが、auなら「au STAR」がありますね。

あの手この手です。

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そんな中、大手3キャリア(NTTドコモ、au、SoftBank)が相次いで月額1,200円で1回5分以内の国内通話が定額になるサービスを開始しています。
データ通信サービスは各社初期のお値段が違いますが、2段階定額であることには変わりません。
NTTドコモだけちょっと高いですね差は300円ですけど。

敢えて今ケータイ向けにプランを出すということは、ガラケーユーザーがMVNO通信サービス側に流れているということでしょう。

MVNO通信サービスを提供している各社が更に魅力的なサービスを出してユーザーを奪い取るなんて展開があれば面白いですがいかがでしょうか。

データ通信の大容量化は各社進めているので新たなお得感が何か出てこないか気になる所です。

それでは ごきげんよう

source:
報道発表資料 : 「カケホーダイライトプラン(ケータイ)」と「ケータイパック」を新設 | お知らせ | NTTドコモ

月額1,500円から! 4G LTEケータイ向け「スーパーカケホ」と0円から使えるデータ定額サービスの提供について | 2016年 | KDDI株式会社

SoftBank、4G ケータイ向けの新料金プランを提供開始 | ソフトバンク株式会社 | グループ企業 | 企業・IR | ソフトバンクグループ

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