世界約50ヵ国で4G LTE通信にも対応した「TAKT LTE」と「TAKT LTE lite」

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この記事の読了時間: 222

ごきげんよう

皆さん海外旅行行きますか?海外への出張が多いですかね。
海外に行くとなると海外ネットワーク対応のモバイルルータや対応SIMを日本国内か現地で購入して対応スマホやモバイルルータに入れて使う必要があります。

国内で購入となると日本語が使えてかなりわかりやすいんですが料金高めというのが気になりますよね。

以前、Planetway Japan 株式会社が世界の約200カ国で使える「TAKT」が出ていました。
ただ、4G LTEに対応しているかというとそういうわけではないようです。
高速に通信できる海外の国も多くなっているので国内でも海外でも高速に通信したいですよね。

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そんな中、同じPlanetway Japan 株式会社が4G LTE対応の「TAKT LTE」及び「TAKT LTE lite」を出しています。
「TAKT LTE」は通常価格5,980円と「TAKT」よりもお値段が高く使える国も約50ヵ国となっていますが4G LTE通信対応しています。
4G LTE通信が出来る国は公式サイトで確認したほうが良いかもしれませんね。
プリペイド式で最初から1,000円分のチャージがされた状態になっています。
チャージは各種クレジットカードで対応可能。海外渡航中でもチャージ出来るとなれば使い勝手が良いですね。

TAKT LTE/TAKT LTE lite 国別対応周波数帯|海外渡航者向け格安グローバルSIM TAKT-タクト

これに対して「TAKT LTE lite」は「TAKT LTE」と同じ国々が対象ですが、利用開始日より1年間の有効期限があります。
SIMカードがあるだけでも通信会社側には維持費がかかるそうなので、提供側としては「短期で使うユーザー」と「長期で使うユーザー」を分けたいのかもしれませんね。
全く使っていないで維持費だけかさむパターンもありそうです。

使わなくなったら解約して早めにSIMカードを返却したほうが良さそうです。

最近は月額0円から持てるSIMカードがあります。
この辺は各MVNOの消耗戦になりすぎないよう気をつけて欲しいところですね。

それでは ごきげんよう

source:
海外渡航者向け格安グローバルSIM TAKT-タクト

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