いきなりステーキでワイルドステーキ450グラムを食べてみた

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ごきげんよう

今回は、いきなりステーキでワイルドステーキ450グラムを食べてみました。

1. ワイルドステーキとは

いきなりステーキでは基本的にオーダーカットでステーキをいただきますが、一部は決まった量のステーキやハンバーグが食べられます。
今回はその中でもワイルドステーキを食べてみました。
このステーキは、200グラム、300グラム、450グラムの量でランチメニューでも出されています。
因みにオーダーそのものは他のステーキと変わりませんが、その場でカットしてくれるわけではないので注文したら席にすぐ戻れます。

お店によってはステーキに追加でハンバーグを注文できたりするので、お腹いっぱいになれます。

2. 実際に食べてみた

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ワイルドステーキ450グラムが登場。
何故かこの時は油が多かったのでかなりはねました。
紙エプロンは必須なので先に身につけておきましょう。

熱い鉄板(というよりも器)の中で既に切られたお肉を混ぜ混ぜして好みのところまで焼きます。
あとはソースをかけて食べるだけ。

適度に切られているのでナイフを使うタイミングは少なく、食べやすいです。
適度に脂身と赤身がありお肉が固いということはなく良いですね。

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因みにゴールドカードになったので黒烏龍茶を頼みました。
油が多いのでさっぱりできますよ。

お肉を切るという楽しみは減りますが、量が多くお値段も他メニューよりお安いので注文しやすいです。

これにライス大盛りを付けたらお腹いっぱいですね。

3. 最後に

今回は、いきなりステーキでワイルドステーキ450グラムを食べてみました。
サーロインステーキも良いですが、このワイルドステーキも良いですね。

それでは ごきげんよう

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