いきなりステーキで500グラム超のUS産アンガス牛サーロインステーキを食べてみた

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この記事の読了時間: 254

ごきげんよう

今回は、沖縄にあるいきなりステーキ沖縄ライカム店に行ってステーキを食べてみました。

1. いきなりステーキとは

グラム単位の量り売りで、前菜など抜きで、ステーキがいきなり食べられるお店です。
立って飲み食いするのが基本スタイルです。
数種類のお肉があり、それぞれ1gおいくらか書いてあります。

オーダーを受けてから目の前でカットしてくれます。
オーダーカットシステムというものらしいです。
そのまま焼いて出すというスタイル。

沖縄ライカム店ではライカムグルメワールドの中にあるため、席に座って食べられます。

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2. 500g超を切るのは難しい

お店にて「US産アンガス牛サーロインステーキ」を選びました。
量は「550gから600gで」という凄い面倒な注文をしてみました。
1ポンド(450gぐらい)のステーキは食べたことがあるので、自由にカットしてくれるなら更なる高みへ目指したくなります。
量に幅を持たせたのはその場でカットするのでその間ぐらいにくれば良いかなという感覚でした。

店員のお兄さんがカットを始めます。
最初にカットしたお肉を計りに載せると450gぐらい。1ポンドです。
すみませんこれじゃ足りません。

再度お兄さんがカットしてくれます。
2回目は536gでした。
お兄さんもこれで終わらせようということで私も了解。

当たり前ですが、肉を重さ通りに切るのは大変なんですね。
1回目失敗させてしまったのは済まないと思います。
1ポンドお肉として使われればありがたい。

焼き方をお願いしましたが、ミディアムレアではもう焼きにくいらしくミディアムにしてもらいました。

支払いから番号の呼び出しまで待ちましたがかなり長いです。
お肉の量も凄いので当たり前なんですけどね。
同伴の方が別のお店で頼んでから食べ終わるぐらいまで待ちました。
時計で計ってないですが、15分から20分くらい待った気がします。

3. サーロインステーキ現わる

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見よ、これが500g超のサーロインステーキだ。

見えませんが手前にはライスとサラダセットがあります。
予定より肉の量が少なかったので追加せざるを得ません。

流石、焼いても分厚いですね。
肉の塊とも言える量です。

特製のステーキソースを使いながら、徐々に塊を削っていきます。
脂身がちょっとやっかいですが、それ以外は美味しいですね。食べやすいです。

肉々しく、罪深き行為と思えど止められないフィークとナイフでございます。

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半分ぐらいまで食べたあたりで、ちょっとお肉を見てみましょう。
この断面図、赤いです。

ご飯、サラダとお肉のバランスが悪かったためか後半はお肉単体で食べるようになってしまいました。
もちろん、私一人で全て美味しくいただきました。

4. 最後に

今回は、沖縄にあるいきなりステーキ沖縄ライカム店に行ってステーキを食べてみました。
500g以上のUS産アンガス牛サーロインステーキがカットされましたが、特に問題無かったです。
ただし、お肉メインでステーキソースも一種類だけしか使わなかったので後半飽きてきた感がありました。
飽きには注意が必要そうです。

それでは ごきげんよう

source:
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