懐かしききなこ棒を食べてみた

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ごきげんよう

今回は、駄菓子屋に行く機会があったので鈴ノ屋のきなこ棒を買って食べてみました。

1. きなこ棒とは

きなこ棒とは、水飴や砂糖などを練り合わせた棒状のものに、きな粉をまぶした駄菓子です。
人によっては馴染み深い子供の頃の思い出といったところでしょうか。

今回は鈴ノ屋のきなこ棒を買ってみました。その筋には有名なようです。
大入りですが10本入りです。
1つずつ個別に包装されているので1人で買っても大丈夫。

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更に多い27本入りがありますが流石に1人で買うにも食べるにも勇気がいるので止めておきました。

国産きなこが使用されており、オリゴ糖やハチミツ入りということらしいです。
ということでなんとなくありがたく思ってしまうのはなぜだろう。

保存料や着色料なども一切使用していないそうで、「駄菓子だからなんか体に悪そう」ってイメージに対抗しています。

因みに、高校生の頃に食べたきなこ棒は爪楊枝付きだったのですが、それはあたり付きのようです。
確かに先端が赤かったような記憶があります。

2. きなこ棒で見た目も味もきなこ感を感じる

個包装のきなこ棒は見るからにきなこが充実しています。

開封するときにきなこが飛び散るリスクがあるので気をつけましょう。
袋の下部分にたまっている場合があります。

一口食べると、口に広がるきなこ感。
適度な弾力と甘すぎない味に心奪われます。

長く愛されてきたきなこ棒なだけに安定したお味です。
きな粉が粉として実感できますし、弾力のある本体は小腹を満たします。
1個が大きすぎないので糖分補給に最適でしょう。

そして新しい袋に手を出す。うまい、もう1本。

3. 最後に

今回は、駄菓子屋に行く機会があったので鈴ノ屋のきなこ棒を買って食べてみました。
最近は形を変えたきなこ棒もありますが、

ここは懐かしさを感じるために「きなこ棒」の大人買いをおすすめします。
ただし、袋の中にきな粉が多く入っているので開封した際に飛び散る可能性があります。
ご注意ください。

それでは ごきげんよう

source:
株式会社 鈴ノ屋|トップ

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